マジでサービスを提供する側(働く側)と受ける側(お客様)の差がこんなに極端な国は世界中探してもないよ。「お客様は神様」と言わんばかりに尊大な態度を取ってる人間が、働く側に回った途端にそのお客様の奴隷と化して頭が上がらなくなるんだから(言わずと知れた「奴隷型顧客満足第一主義w」)。こんなの美徳でも何でもなく、外から見てるとただただ異様にしか映らない。
諸外国は適度にバランス取って皆がしっかり休める社会を築いてるのに、日本ではお客様として過度なサービスを求めるから、働く側になった時に過度に働く羽目になって誰も休めず、たかが仕事でウツに追い込まれたり、人身事故(という名の電車飛び込み自殺)が絶えない病的な社会が構築されている。サービスを提供する側とされる側が入れ替わりながら交互に首を絞め合ってる感じだけど、マジで誰得だよなw。

君はデスマーチに時間を費やすのではなく、自分の価値を高めることに注力しなければならない。そしてそれは、自分を表現することでしか実現できないのだ。

「できないこと」を受け入れること
楽しめるポイントを探し続けること
小さな達成感を大事にすること
常に余力を残すこと
他業種で働く友人とも多く接すること
どうしようもないことをどうにかしようと悩まないこと
人を好きになること
「今いる場所が本当の居場所ではない」と感じても焦らないということ
自分にとっての「大事なもの」を探すこと
本当にどうしようもない気持ちは吐き出してしまうこと

アマチュア=問題の難しさや危険を知らないか,過小評価する。
アマチュアの論理
・理想論を規範論にする
・当事者の能力や努力を知らず,無能・無責任・怠惰と批判する。
・プロは,ミスをせず,また,変化や危険を予知できる存在と決めつけ,
それに反する事故が発生すればプロ失格と批判し,時には,犯罪者にする。
・難しいこと,危険なことを簡単に考え,「やれ」と言う=「素人の暴論」
・成功や失敗の理由を,1?2の要素に求め,短絡的に理解し,論じる。
特に「アイデア」,「意識」,「体質」,「制度」,「組織構造」などに求める。

・現在の制度のデメリットのみをあげつらう。
・新たな制度のメリットのみをアピールして提唱する。
・新たな制度のデメリット,副作用を考えない(知らない?)。

・新たな制度が諸問題を一気に解決すると考え,改革や革命を連呼する。
・できない理由を,改革する想像力や意欲の不足に求める。
・トレードオフがある課題を,同時にやれという(たとえば,迅速と的確)。
ランチェスター思考 競争戦略の基礎 (福田秀人著 東洋経済新報社刊)より
860 水先案名無い人 :2010/02/23(火) 18:17:03 ID:u7gBTyHo0
»856
要約すると「アマチュアは特定の分野の問題とその解決法を、どんな分野にも共通するアイデア、意識、体質、制度、組織にあるとして、どんな分野にも共通する改革を求める」ってとこか

Originally Posted By kiyoya

自分のことを素人と思ってる人はスキルが延びるが
素人と公言してる人はスキルが延びない。

自分のことを玄人と思ってる人はスキルが延びないが
玄人と公言してる人はスキルが延びる。

素人と玄人 (via kiyoya) (via otsune) (via tiga)
2008-12-09 (via gkojay) (via niburn) (via furudanuki) (via muramasa)

富樫が幽☆遊☆白書の連載を辞めた理由 ネタ的な画像

This Is Exactly Why I Don’t Check My Voicemail Anymore - Voicemail - Gizmodo

(`-´メ) 怒ってるメールに決してメールで返信しないこと。です。笑

これはどこの会社でもどこかで、いつも、もめてる話。

でね、たちの悪いことにw 怒ってる人はあなたがどんなに悪いか論理的に書いてきてることが多い。それもCCつきで。

そういうときは、必ず、すぐ電話して。電話で収まらないときは会いにいく。
会わないと言われたら、外で待つ。会ってくれるまで。
ポイントは、
絶対に、メールで返信しちゃいけない。


そんなメールきたら、まずコーヒー買いにいってください。ついでにチョコレート食べて、血糖値あげて。
コンピューターや携帯からいったん離れるんです。

そして対策は必ず直接話をする。電話とか会って。

どんなにもめていても、誤解があるからちゃんと会って誠実に話をする。すると、とたんに溝がとれるもんです。


それで解決したら、解決した旨をCCすればいい。CCされた人はあなたの人間力を評価するはずです。

自分は間違ってないとか、言い訳をメールで返信して、相手がそうですか、わかりました。と引き下がる事例は聞いたことないよ——-


ちゃんと解決する。それがあなたの人間力のみせどころ。
だから悪いメールにCCついていたら、ありがたい試練、と思えばいい。

リアルでも会ったことのあるとあるついったらーの人がいる。俺はその人のポストがえらい好きなのだが、とにかく、細かいところをよく見ている。電車のなかで、街中で、たぶんだれも見ていないような「片隅で」起きた「小さな事件」をその人は的確に拾ってきて、それをポストする。それだけで、そこにひとつの物語がある「かのように」見える。

大多数の人はそうしたことをしない。まあ、ポストしないまでも人は意外にいろいろなことに気づいているのかもしれないんだけど、それでもやはり、多くの人は「見ていない」のではないか。乗り込んだ電車のなかにどんな人がいて、なにをしているのか。それは周囲を少し見回せば簡単に把握できることだけれど、わざわざそんなことをしようとする人はいない。疲れるしなー。たとえ見ていたにしても、とりたてて自分に関係がなければ、それを「意味のある」情報とはみなそうとしない。それをよくないことだとしているのではない。「そうせざるを得ない人々」というのが、たぶんこの世にはいる、ということだ。たぶんそうした人たちは、退屈を知らず、同時に、安心というものもあまり縁がない。

何をやるかというより、誰とやるかが私の中では重要なんだなと気づきました。

「見ている人は見ている」の人とは、顧客のことである。一流はそれを知っている。二流はそれを上司と勘違いする。三流はそもそも見られていることに気がつかない。

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