いいかげんな知識で議論する人の方が、声が大きくて白黒はっきりしているので皆に受けいれられやすい。知識が深く濃くなるにつれ物事がそう割り切れるものばかりでないことがわかってくると、一般受けするように簡単に言えなくなるのだ。

3 :頻出Q&A:2006/07/09(日) 21:49:02 ID:AaXuSTmy
Q1 OPとEDのシーンは留置所の中ですか?
A1 違います。もう一度寝ないで映画を見てください
Q2 「ダチ公」「坊主」「10:00時」「弥次馬(野次馬が普通だろ)」など、訳が微妙なんですが
こちらへどうぞ。誤字は戸田さんのせいじゃないかもね
【女王様は】戸田奈津子の字幕48【4倍角】
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/movie/1147431108/
Q3 主犯のダルトンはどこに隠れていたの?
A3 銀行を制圧後、備品室の奥に新たな壁を作り、80センチぐらいの隙間の部屋を作成。
その間に一週間隠れていました。壁を作成する部材は清掃用具にまぎれて持ち込んだものと考えられますが、
事前に部屋のサイズの木枠や壁とまったく同じ色の板をどうやって用意したのかは秘密です。
さらに完成後は部屋が物理的に縮んでいる上、棚のレイアウトも変わっているはずなのに
エリート銀行員たちが気付かないあたりも、もちろん完全犯罪のプランに入っています
Q4 犯人達が一所懸命掘っていた穴は何ですか?
A4 そのままトイレです。かなりの大きさを掘っていたので、多い日も安心です。掘った土は出る時かぶせたかと。
Q5 盗聴の音声をスピーカーで流すなんて、気が狂ってると思うのですが
A5 気が狂ってるのだと思われます
Q6 結局犯人は何を盗んだのですか?
A6 銀行の会長の戦争犯罪に関する資料(ナチスのマークが付いていたやつ)と
小分けされた小袋のダイヤモンドを大量に盗みました。カルティエの指輪(ケースに入っていたやつ)を
あえて残したのは、そこからフレイジャー刑事に戦争犯罪の真相を追求して欲しかったからかと。
お金は一セントも盗んでいません
Q7 子供がやっていたPSPのゲームが欲しいのですが
A7 あれは映画のなかのオリジナルゲームです。スレ住人情報によると、「GTA San Andreas」に近いとか
4 :頻出Q&A:2006/07/09(日) 21:49:19 ID:AaXuSTmy
Q8 車に乗った犯人グループに牧師の爺さんがいましたが・・・犯人をすべて教えてください
A8 彼も犯人の一味です。ユダヤ系で、今回の指輪の真実を知っている数少ない1人と思われます
もしかすると、銀行の会長が見殺しにしたユダヤ一家(指輪やダイヤの持ち主)の親族かも!?
ほかの犯人は事情聴取の場面で「DDカップは違法?」「犯人はAK-47をもってた」「アルバニアじゃなくアルメニア」
といっていた人達、そしてダルトンの5人で全員です
最初、携帯で大声で話していたデカパイは一般人です。ちなみにDDは日本で言うところのEカップだそうです
Q9 あれだけ手がかりがあったら犯人割り出せそうじゃね?なんで捜査やめんの?
A9 いわゆる圧力と言うやつです。察してください。
確かにあれだけ手がかりが残っているので、時間をかければ塗装工に化けて入ってきた人たちぐらいはわかりそうですが
上からの圧力による捜査中断を犯人は最初から予測していたと思われ、そこまでの時間を稼げればいいぐらいの
計画だったのだと考えられます
Q10 最後、フレイジャー刑事のポケットに入っていたダイヤは何ですか?
A10 犯人の車の中での会話で「最も信頼できるヤツに指輪を預けた」といっていたことから、
フレイジャー刑事に戦争犯罪を解明して欲しかったのではとは前述の通り
(本当は牧師が「指輪は持ってこなかったのか?」と言っていたので自ら暴こうとしていたのか?)
その見返り&フレイジャーが金が無くて指輪も買えず結婚できないとグチっていたことへのプレゼントか?解釈多数
Q11 結局14万ドルの小切手の話はどうなったのですか?
A11 何でなくなったのか、誰が持っていたのか、どうやってみつかったのか、全部不明です
フレイジャー刑事が横領していたのかどうかも不明です。答えはあなたの心の中です
Q12 OPとEDに流れるチェンヤチェンヤァアァ(・∀・)チェンヤチェンヤァアァ(・∀・)の音楽の詳細を教えてください
A12 もともとはインド映画「DIL SE」の挿入歌「CHAIYYA CHAIYYA(歌A.R.RAHMAN)」です
動画→http://www.youtube.com/watch?v=40lEUkkqh4I
ここで買えますが、今回のサントラの曲調とは違うかも
http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?goods=MHCP000001035
5 :頻出Q&A:2006/07/09(日) 21:49:41 ID:AaXuSTmy
※ネタバレ注意
犯人まとめ
http://www.imdb.com/name/nm2147283/
1.スティーブ:カルロス・アンダース・ゴメス
アルメニアとかアルバニアとか国の話をしてたケネス
最初にトイレを掘ってた大男
ピザを食べながらiPodで演説も流してる
http://www.imdb.com/name/nm0228171/
2.スティービー:キム・ディレクター
中にTシャツを着てたデカパイ女
ピザを食べるのに人質の中に紛れ込んだり
トイレの穴掘りも手伝う
※銀行でペチャクチャ話して注意されたデカパイとは別人
http://www.classictvhits.com/cast/4091.jpg
3.スティーブ-O:ジェームス・ランソン
覆面するの面倒クセーって暴れて連れ出される
携帯デカパイ女に「こいつだけは許せない」と名指し
供述で銃の話をしてた
上記3人は繋ぎを着て銀行に乗り込んだ
4.既に銀行の中に居て、家のローンの相談をしてた老人(ラビ)
リーダーにいきなり「特別扱いしないぞ」と言われてる
こいつも一味で
会長の悪事を調べたユダヤ人かも?と推測

マジでサービスを提供する側(働く側)と受ける側(お客様)の差がこんなに極端な国は世界中探してもないよ。「お客様は神様」と言わんばかりに尊大な態度を取ってる人間が、働く側に回った途端にそのお客様の奴隷と化して頭が上がらなくなるんだから(言わずと知れた「奴隷型顧客満足第一主義w」)。こんなの美徳でも何でもなく、外から見てるとただただ異様にしか映らない。
諸外国は適度にバランス取って皆がしっかり休める社会を築いてるのに、日本ではお客様として過度なサービスを求めるから、働く側になった時に過度に働く羽目になって誰も休めず、たかが仕事でウツに追い込まれたり、人身事故(という名の電車飛び込み自殺)が絶えない病的な社会が構築されている。サービスを提供する側とされる側が入れ替わりながら交互に首を絞め合ってる感じだけど、マジで誰得だよなw。

君はデスマーチに時間を費やすのではなく、自分の価値を高めることに注力しなければならない。そしてそれは、自分を表現することでしか実現できないのだ。

「現実に極めて近い世界」に「面白い嘘」が混ざっているから物語は面白いのです。世界自体が嘘っぽかったらそれは物語として不完全なのではないかな、と私は思います。

思った以上に見てる人が多かったのは、まあ、単純に題材が気になるからだろっていうのは別として、昼からすでに今日ドラマがやるっていう情報が行き交っていて、これは実況盛り上がるんじゃないかな、という思惑がみんなにあったからだと思う。脚本家の名前は、俺みたいにあまりテレビ見ない人でも知っているほど知名度があるし、ちょっと調べれば、その人がどんなドラマの脚本をやってきたのかはわかる。さらに、事前に流れてくる「あー、これは無理っぽい」と思わせるに足る情報の数々。
つまり、ドラマが「どんなものになるか」は、ある程度みんなわかってたんじゃないかと思うのだ。
今回の盛り上がりは「来るかな、来るかな……やっぱ来たー!!」ということで、要はみんながみんなで「やっぱ来た!」を共有したかったんじゃないだろうか。
このドラマの企画自体は成功だったんじゃないかと俺は思う。いまの段階では視聴率がわからないし、今後も稼ぎ続けられるのかどうかはドラマの出来次第なんだろうけど、実際のところ、ドラマのなかの「ツイッター」が、現実のそれを反映してるかどうかは、テレビの作り手の人にとってはどうでもよかったはずだ。だって、現実に反映してないんだから。そんでもって、現実にツイッターが「どういうものであるか」については、ドラマを作る人たちだって調べたはず。ためしにいま「ツイッター」でぐぐってみたけど、ページの5つか6つも遡れば、まずドラマのようなものではないな、ということは簡単にわかると思う。「ツイッター 雰囲気」でぐぐったら覿面だった(逆に、もしそれすらも調べていなくて、本当にわからなくて反映していなかったのだとしたら、本当に絶望的な事態だと思う)。だいたいこれだけ普及してるサービスで、ドラマの製作関係者のあたりだけ、ツイッターをアクティブに使ってる人がいない、なんてのは逆に考えづらい。
簡単にわかることが反映されていないということは、そこには確信犯がいるということだ。俺が確信犯だとしたらこう考える。
「ツイッターという、言葉だけは知られているけど、実際にそれがどんなものであるか知っている人がいないツールは、題材として非常に好都合。なぜなら、どう扱ってもいいから。撒き餌として便利」
ただし、この考えかたが成立するには、条件がある。まずひとつは、実際にツイッターやってる人たちが世論に与える影響力ってのがテレビの影響力よりも小さいという前提。そうでないと、TLで俺が見た「リア充怖い(笑)」「ツイッター(笑)」みたいな反応のほうが力を持ってしまい、ドラマのリアリティは根幹からずっこけてしまうから。
もうひとつ。大衆はバカだと思ってること。バカにしないとこうは考えられない。
あとひとつあった。自分たちの作ってるものが、しょせんその場だけの消耗品で、そこに誇りとかがないこと。これは重要。数字を稼ぐ道具だと思えなければならない。
ツイッターを題材にしたドラマを見ようと思う層は、俺のTL近辺で見かけるような人たちは別として「言葉は知ってるけど、実際は知らない」という人たちで、そういう人たちにとっても、ツイッターの現実はまた「どうでもいい」。その人たちが見たいものは、ドラマのなかで描写された「ツイッター」の先にあるから。つまりパワハラとかリスカとか妊娠とかそんなような。「未知のツールの先にある、ドラマチックな世界」とでもいうか。扇情的な題材は、そうした需要に応える。この点でこの企画は成功だったと俺は考える。
また、現実についったーやってる人も見ようと思うだろう。総ツッコミ状態であったことは、少なくとも一時的には話題になりやすい。現に俺、2話は見て実況に参加したいと思ってるし。来週もこの時間帯は仕事なのが確定してるけどな……。
とまあ、もしここまで考えられて作られたものなら、うまい商売だなーと思うしかない。実際は知らね。うまい商売なんだけど、すげえやな商売だなーとも思う。
いずれ現実をきれいさっぱり無視しさってるわけで、たとえドラマそのものがおもしろかったとしても、あとにはなんにも残らない。いや、金は残るのか。だけど、そんなこと繰り返してたら、信頼失うでしょう。最低限のリアリティも担保できてないんだから。次には次のブームが来るのかもしんないけど……なんか、そういうもんじゃねえだろう……。
自分の商売でいえば、常に客に足元見られてるわけ。だって客は原価は売価より安いって知ってるわけで、その差額にはなにが入ってるんですかって思ってる。たとえば新商品の拡販なんかは、かなり詐欺に近いと俺は思う。もちろんそこには「新しい」っていう付加価値はあるんだけど、本当の意味で革新的な「新しさ」を提供できるような商品なんてほとんどない。「新しいから価値があるんだ」って直接結びついてて、その両者のあいだに実質的なものなんてなんにもないの。
ほんとは原価と売価の差額には、たとえば家から近い場所にあるだとか、ジュースは冷えてるとか、接客は笑顔でとか、そういういろんな経費が入ってる。トータルでいえば「客にとっていい店」を作る以外に方法がない。そういう部分を無視する店はつぶれるね(立地がすごくいい店はド畜生除いて考えます)。だってコンビニは生活に密着していて、それで、ほとんどの人は自分の生活のプロだから。ごまかしようがない。騙せない。それでも騙せる部分があるとしたら、それは新商品だったんだよね。「新しいからどうぞ」って言って、客の生活に本来は必要じゃないもの買わせる。
でもそういうのって、もう通用しなくなってきてる。いかに新しかろうとも、たとえば菓子でいうなら、そこらのスナックの新商品なんかよりも、100円菓子とかのほうがコストパフォーマンス高いとか。そこをあえて強引な手法で押し込んで売ったりすると、そのときは売れるかもしれないけど、いずれは「あの店が薦める新商品別によくねえよ」っていう評判ができてしまう。もう誠実にやるしか手がねえ。
テレビだって、コンテンツって商品を売ってるわけなんだけど、昔っからなんかおかしいなーと思ってたのは、それがいい商品であるかどうかを判断する基準もまた、テレビ自体が提供してたんじゃねーかなーみたいなこと。「テレビがこれおもしろいって言ったらからおもしろい」的な。なんか「次はこういうのがいい商品です」って自分でルール提示しといて、まっさきに自分でそれ作る。そのルール内でのゲームでたとえば視聴率みたいなのが動いてて、見てる人も一緒になってそのルールで動いてますっていう気がして、気持ち悪かった。特にバラエティみたいなの。
昔と違うのは、ネットっていうものが現にあって、それはテレビとはまったく別の理屈でここまでやってきた、ということだと思う。同じ人間が娯楽として消費するんだから、そりゃ一部では「おもしろいもの」の傾向は似てくるんだろうけど、でも、ネットにいる人たちって、テレビのこと、単なるコンテンツ提供装置としか思ってないよね。テレビの提供する「価値」そのものはあんまり届いてない。
今回のツイッターのドラマが特におかしいことになってたのは、テレビとまったく関係ないやりかたで成長してきた「ツイッター」ってものを、テレビが、テレビの価値観で把握してネタにしちゃったからだと思う。あたりまえの結論でアレなんだけど、まあそれはいつものことか。かつてテレビは、全国の隅々まで「なにがいまいいものなのか」っていう価値観を、全国の隅々まで届ける、ほとんど唯一の媒体だった。だから、あえていやな把握のしたかをするなら、今回のドラマだって、きっとテレビの人たちは、ツイッターっていうものを「見つけてあげた」んだと思う。おまえら何様だよって聞いたら「テレビ様ですがなにか?」って返ってくる。
かつてはテレビ様の前で人は平伏するしかなかったんだけど、すでにこの世界には「テレビ様wwwww」っていう視点がある。テレビの人たちは、ツイッターがどんなものであるかは調べたかもしれない。そのうえで現実に即しないドラマを作っちゃっていいと思ったのかもしんない。ドラマはある程度は「典型」を視聴者に与えなきゃいけないんだけど、まだこの「典型」は押してけると思ったのかもしれない。
だけど、その人たちは、きっと「テレビ様すげえ(笑)」っていう視点がネットにあることだけは知らなかったんじゃないかな。仮に知ってたとしても、そんなもん黙殺できるレベルのものだと思ったのかも。
でもさー、別に俺ら、黙殺されて黙ってる必要もないんだよね。ブログ書けるし、ついったーでなんか言えるし、Ustできるしラジオできるし。「ついったーそんなんじゃねえよwww」って思ったらそう言う。現にそういう声が存在しているっていうのは、ほんとに無視していいほど小さなことなのかな。
俺にはあんまりそう思えないんだけど。だってネットって、連綿と「どんどん多くの人が声を上げられるように」っていう方向に来てるじゃない。この傾向は、加速することはあっても、ブレーキはかかんないと思うよ。

実際に子供から「どうして勉強しなきゃいけないの?」という問いを聞かれた人の回答を見てみるとおもしろいことが分かります。勉強が嫌いだった人ほど子供に対して我慢して勉強する必要があると答え、勉強が苦では無かった人ほど子供に我慢して勉強する必要はないと答えています。世の中には勉強が楽しくて高得点を出したりする人もいますし、逆に死ぬ気で努力しても得点が出せない人もいます。理不尽を感じている人も多いですがそれが現実です。何故このような考え方に差がつくのかはある程度分析されています。
勉強の目的が点数か、その向こう側か。
結局、自発性を失わせてまで無理やり勉強させたところで伸びるはずがないということです。押し付けた勉強の目的は勉強自体になり、評価基準が点数になります。点数を採ること自体がおもしろい子はある程度は伸びていくと思いますが、実際その後が長続きするかどうかは分かりません。むしろ点数を追いかけれるような勉強を好まない子の方が長続きするのだと思います。
自発的に勉強に取り組むようにするには勉強の目的が「その向こう側にある」ということを教えてあげればいいだけだと思います。勉強することで進むべき道が開け、今より沢山の楽しいことを知ることができる。そして、充実した毎日を過ごすことができることを教えてあげれば勉強に自主的に取り組むようになる可能性は上がるはずです。むしろ「教えられたことだけ」をやるような受け身な態度が変わってくれば人生自体も切り開いていけるだけの地頭の方も鍛えられるのではないでしょうか。
☆勉強することの4つのメリット
1.より楽しく楽しめる
基礎的な力があると、幅広い分野を知的に楽しめます。語学が秀でていれば言葉の違う国の体験が出来ます。歴史や古典に通じていれば名所を何倍も楽しめます。文学の造詣が深ければ感動し深く味わうことが可能です。数字に強ければ分析することで世界の動向を読むことができます。
2.より楽しく仕事ができる
新しい発想を基にしたクリエイティブな討論とか戦略的な予算の議論等の楽しい仕事は「能力」の高い人しかできません。「能力」のない人間は決められたとおりに命令されるような単調な仕事が多いことのが現実です。
3.友人が増える
能力があれば友達が困っているとき助けられます。能力がないと、自分以外の誰かに助けを求めなければなりません。最悪、見捨てるしかありません。どちらが友人が増えるかは明白です。友人に尊敬され感謝されることが多い人生と、そうでない人生では生きている実感が違ってきます。
4.騙されない
教養があると騙されません。虚偽を確かめる知識や方法を知っているかしていないかで大きな違いがあります。基本的に情報は玉石混合です。疑わしい情報に振り回されて損をするのは例外なく教養の無い人です。
勉強すべきかどうか、なにをどのくらい勉強すべきかは、人によって異なります。確かに勉強ができなくとも、すばらしい人生を送る方法はいくらでもあります。しかし、勉強することのメリットだけは知っておいた方がいいことは間違いありません。
勉強は「自律」するために行うのです。

「できないこと」を受け入れること
楽しめるポイントを探し続けること
小さな達成感を大事にすること
常に余力を残すこと
他業種で働く友人とも多く接すること
どうしようもないことをどうにかしようと悩まないこと
人を好きになること
「今いる場所が本当の居場所ではない」と感じても焦らないということ
自分にとっての「大事なもの」を探すこと
本当にどうしようもない気持ちは吐き出してしまうこと

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